最新の電気代を更新しました!(2020.4〜現在まで) 詳しくはこちらからClick👆

【一条工務店】住んで気付いた後悔ポイント




    ご訪問ありがとうございます。k-non妻です。

    以前に、失敗後悔についてかきましたが、

    らしていると、色々後悔てくるものですね💦

    打合せ中は、間取りや住設にとらわれて、
    どういうらしか
    みがかったように思います。

    今回は、ちょっと苦労をした後悔ポイントをお伝えしていきます。

    寝室が眩しい

    我が家は、東玄関です。
    そして、玄関を入ってすぐ寝室になります。

    がいいさん。もうお気付きだと思いますが、


    玄関前にある寝室朝日しすぎるー!!(*_*)



    玄関ドアにあるガラス部分って、
    こんなにいのに・・

    朝日シャキーンっとんでくるんです。


    ちなみに玄関ドアは、

    玄関ドア
    • プロノーバ A31
    • オレンジチェリー
    • 親子扉

    を採用しています。

    夏季は、2エアコン全館冷房しているため、
    ドアけているのが原因の一つ。

    全館冷房を取り入れよう♪
    えてたので、ドアけたままの生活
    わかっていたつもりでしたが、
    その一歩先想像りず・・失敗してしまいました。

    現在どう対処しているかというと、
    閲覧注意報↓↓ 生活感ヤバすぎ💦映えません!!

    車用サンシェードダンボールりして、
    ドアクローザーらしてます。

    本当はロールスクリーン購入を検討しつつ・・
    2年の月日が(^_^;)

    ちょっと言いわけすると、
    収納場所ロールスクリーン使用してて、
    めを頻繁にする場所には、不向きと実感。

    朝晩めが必要になる
    ロールスクリーンでは手間と感じたのです💦

    あのえないヤツを、ドアクローザーけるだけなら、
    れも凄早にできるし、
    なんならつけっぱなしでも、玄関出入りに問題なし。

    ズボラ極みDIYアイテムとなりました ^^;


    ベッド配置を変えれば・・?

    ズボラアイテムを製作する前に、
    ベッド配置えることも検討


    間取りどおり、ベッド西向きにしておりました。

    ベッドければ、
    足元付近が差し込むので、しくなさそうです。

    ただ、南面があることや、
    コンセント(スマホ充電用)の配置が、
    西向きに合わせているので不便さが・・。

    それよりは!!
    玄関ガラスいかも~
    と生まれたズボラアイテム


    東玄関は、朝日に受けて採光はバッチリですが、
    玄関正面に、寝室がくる間取りでは、
    ベッドきや、方向を考慮してを選んだり、
    クローゼットを配置すると失敗ないと思います。

    寝室ドアめてれば、問題ない話かもしれませんけど(^_^;)

    タープリングは必須アイテム!!

    イメージ画でパッドアイという商品です。
    引用元:http://www.mizumoto-mm.co.jp/

    現在は検討シートのオプションにあるタープリング
    我が家の時には載ってませんでした。

    夫はもう少し家の勉強していたら、
    載ってなくても、質問できていたかも…と悔やんでいます。
    (そのあたり私は疎くてダメダメです💦)

    このタープリング
    オプションでは、リーズナブルな価格のようですが、
    後付工事となると、
    倍では済まない費用がかかってしまいます(*_*;

    こんなに費用がかかるなら、
    自分で!! っと営業さんに話したところ、


    外壁けることは、
    保証がなくなる可能性を、否定できないと言われてしまいました。

    仕方なく断念し↓DIYしたのがこちらです。

    検討シートにあるタープリングは、
    耐荷重20㎏と強度もしっかりしているので
    オプションでいれておくことをオススメします。

    おわりに

    タープリングをどの設置すればよいか
    夫に教わりましたが、
    ケースバイケースな話が多くてまとめきれませんでした(>_<)

    ですので、我が家の状況をお伝えします ^^;

    2階建て軒出ししています。
    家は角地で、真南に向いてません(南西向き)。
    敷地に対しコンパクト

    シェードをつけているところは、
    12階含め全方角です(トイレ窓は除き)。

    バルコニー下は、フックをつけずに
    バルコニーからげるかたちをとっています。

    おそらく、こんなにシェードをつけるお家は少ないと思いますが、
    酷暑、必要性は年々増していくように思います。

    電力不足や、エアコン負荷えられるので、
    タープリング設置は多くてもはないように思います。
    ぜひ検討してみてくださいねヽ(^o^)丿

    以上となります。

    かったら、こちらもんでくれるとうれしいです

    最後までご覧いただきありがとうございました。

    このサイトを応援しませんか?

    記事がお役に立てたり、お楽しみ頂けたら、応援よろしくお願い致します。

      コメントはお気軽にどうぞ(*^^*)

      CAPTCHA