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【一条工務店】全館床暖房にプラスする暮らしの試み!




    ご訪問ありがとうございます。k-nonです。

    冬本番づき、
    全館床暖房稼働しているいといます。


    一般的ランニングコストいとわれる床暖房ですが、
    全館床暖房であるにもわらず電気ヒートポンプ床暖房は、
    省エネ電気代えられています
    (※建築地、建物仕様により異なる場合あり)

    そうはっても、光熱費きくなる床暖房

    とくに電気料金がりけている今年は、
    光熱費のことをギリギリまで
    床暖開始ばしたいといます。

    床暖開始時期見直したお話です。

    記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。

    今回は、床暖房ちょっとプラスするらしのチャレンジ
    消費電力えた床暖房生活をおえしていこうといます。

    全館床暖房

    一条工務店は、階段収納等を
    全フロア床暖房完備されています。

    全フロアにある意味も、
    らしていくうちに、よりかるようになってきました。

    気密断熱性能は、
    げなくし床暖房輻射熱から家全体保温
    らかなかさをじるになっています。

    特性

    心地良かさの全館床暖房ですが、
    床暖房めるには時間がかかるという弱点があります。

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/

    ヒートポンプシステム使った温水式では、
    (建築地、建物仕様により異なる場合あります)
    ぬるめの温水れ、温度2028℃ぐらいです。

    外気温がり・室内さをじるに、
    設定温度げる負荷をかけると、消費電力くなる傾向にあります。
    これは、ヒートポンプ床暖房システム弱点でもあります。

    室温を上げることが苦手

    エアコンヒーターのように温風るわけではないので、
    高温度設定しても室内がすぐにまるわけではありません。

    るというよりも、
    住宅そのもの(躯体)めて保温する方向性いといます。

    プラスの試み

    電気料金上昇で(再エネ賦課金や燃料費調整額)、
    生活費大打撃でもあります。

    全館床暖房システム省エネではありますが、
    昨今電気状況から、
    出来ればしでも消費電力えて、
    このりたいといました。

    快適性はそのままに~
    消費電力えることを目指したチャレンジです。

    消費電力確認しながら3つのことを実践しました。

    1. 太陽熱使った自然エネルギー活用
    2. エアコン暖房併用
    3. 照明設備考える

    これまで全館床暖房一択でやっていたため、
    室温差コールドドラフトらすため、
    床暖設定温度エリアによりえておりました。

    営業さんに、

    洗面脱衣室浴室は、
    床暖温度めに設定しておくといいですよ

    われた施主さんもいのでは・・?!

    床暖のみの運転では(2021年)、
    エリアごとに床暖の設定温度えていました。

    現在全エリア床暖温度を、
    ほぼえずに運転しています。

    それでは、実践についてお話していきます。

    太陽熱を使った自然エネルギー

    れたみからもらえる天然暖房です。

    意外にもきい自然エネルギーで、
    1メートル四方太陽熱1000Wになるそうです。

    1000Wは、エアコン1台のエネルギー相当するので
    季節には有効手段です。

    日射熱を室内へ

    から太陽光室内れれば、
    太陽熱部屋めることができます。

    太陽たると、
    表面温度がるので室内かくなります。

    太陽光室内ぎやすくなるので、
    ふんだんにれるようにしています。

    人目にせず、ハニカムシェード全開
    2リビングかったことでもあります。

    お日さまかさをじられるのは、
    にもうれしい?!

    日向ぼっこするニャー

    夏と冬では用途が異なる!

    夏季においての日射は、室内くしてしまうので
    外側遮断する必要性があります。

    エアコン暖房の併用

    床暖併用して使い、
    床暖房消費電力えるのが目的です。


    日差しがたくさん2階と1階では、
    1~2℃程1階の室温いです。
    解決策としてエアコン暖房れてみました。

    ちょうど1階の寝室にあるエアコン使われることなくっていたので 、
    エアコン日射わりに活用です(日射れつつ)

    運転方法

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/

    発電時間帯のみの運転で、
    太陽光発電使っての運転です。
    現在だと(11月中旬)、
    8時過ぎ~15時くらいまで6時間程の稼動です。

    設定温度21℃。風量強風です。

    暖房かさを寝室だけにめることなく
    なるべく寝室かられる工夫をしています。

    それは全館冷房除湿時にやっていた
    たいとし室外すためにやっていた↓コチラです。

    寝室エアコン冬バージョンでもやってみました

    この冬バージョンから大ブーイング💦

    たい空気とすのはわかるけど…
    そもそもかい空気ろしてすのは無理があるんじゃない!!

    という納得意見
    おそらくですがピンクカラーボード
    だったというのもあるといます(^_^;)

    これには
    チャレンジして上手くいかなければやめる
    ことを約束了承してもらいました。

    ちなみにカラーボードしてDAISOをはしごしたのですが、
    れていたのでピンクをってみました。
    ピンク好きとかではないです(笑)

    この方法は、ダイキンエアコン垂直気流参考にしました。

    引用元:https://www.daikin.co.jp/

    全館冷房時にやっていたように、
    最初断冷カーテンってやってみると、
    かい空気はこもってしまい上手くいきませんでした(>_<)

    そして、してカラーボードだけでやってみると、
    冷房ほどれがいわけではありませんが、
    かな空気がじんわりと廊下へも
    保温プラスになりました。

    消費電力

    11/22 午前中晴天午後からってきました。
    外気温最低8.8℃、最高18.6℃。

    8時過ぎ~15時前までのエアコン暖房(設定温度21)消費電力です。

    日射っていたので消費電力非常かったです。
    日中1階の室温25.7℃になり、家全体かく保温されました。
    発電使っているので電気代もかかっていません。

    冬本番今後は、
    もう消費電力きくなるといます。

    消費電力
    床暖房 > エアコン
    のかたちはじだろうと予想しています。

    照明設備

    白熱電球蛍光灯ほどではないですが、
    LED照明1~2℃ほど発熱しています。

    気付けたのは床暖房まり、
    赤外線温度計であちこち(床や壁の温度を)っていて、
    再認識させられました。

    ボックス階段コの字型階段です。
    階段照明一つと、して照明がついています。

    階段配置しています。
    階段なので床暖房がないエリアです。

    でも若干温度がるエリアなので、
    照明をつけておくことにしました。

    壁面温度は24.6℃
    照明は26.2℃
    照明の上25.6℃

    薄暗くなる夕方から翌朝までつけています。

    LED照明なので消費電力もわずかですし、
    防犯的にもいいなといやってます。

    オシャレとは無縁のようなですが、
    このオーデリック照明っています。

    階段途中くところなので、
    お掃除にも電球えるにもいいです(めったに切れることないですが‥)

    温度っていた赤外線温度計です。
    パン作り使用していたものです ^^;

    おわりに

    今回3実践は、
    お金をほぼかけずにできることです。

    エアコン暖房も、りや発電見込めないはやりません。
    むしろ発電がない日射らないので、
    そのためにれのには、存分めておいて、
    日射らないえたいえでもあります。

    湿度いので26℃前後の室内でもそれほどくはないです。
    さをじる場合には、
    サーキュレーターかい空気循環させると、
    まれ快適になり、
    循環された空気室温均等になるので一石二鳥だといます(^o^)

    現在のところ、例年よりも床暖房設定温度げることができています。
    消費電力げることにがり、電気代えられています。

    床暖設定温度公開してます
    変更したに、随時更新しています。

    全館床暖房電気代です。

    今後もいい方法りつつ、
    シェア出来発信けていきたいです。

    以上となります。

    最後までご覧いただきありがとうございました。

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