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【一条工務店 】i-smartにも合うキッズカウンターキッチン 決め手はコレ!




    ご訪問ありがとうございます。k-non妻です。

    一条工務店のキッチンは、標準から選べるのが魅力です。
    オープンキッチンを選ぶなら、リビングにも合うものがいいですよね~♫

    ホテルライク?それともナチュラル系?
    キッチン選びは楽しい反面、迷う迷う・・(^_^;)

    候補の中から最終的に決めたのが、キッズカウンターキッチンの・・・
    L型(ロングサイズ)です (長っ💦)

    L型(ロングサイズ)のことも書きだしたら、どう伝えたいのか?
    自分でも訳がわからなくなってしまい(-_-;)

    また、あらためて記事にしていこうと思います(すみません・・持ち主なのに)

    今回は、候補になったキッチンと
    最後の決め手にしたことをお伝えしていこうと思います。

    キッチン選びはどうする?

    設計打合せが始まると、
    キッチンの選択より前に、フローリングや建具色を選ぶことになります。

    フローリングや建具色を選んでいくうちに、
    自分の家がどういうスタイルやテイストにしていこうか?
    方向性がみえてくるようになります。

    実際私たちも、フローリングに合うキッチンを選びました。

    逆の場合もありきで・・・
    最初から、このキッチンを採用したい。キッチンのカラーはコレ!!
    と明確であれば、打合せもスムーズに進むと思います。

    i-smartで標準採用できるキッチン

    大きなシリーズに分けると3種類

    • スマートキッチン
    • i-スタンダードシリーズ
    • i-クオリティーシリーズ

    この3種類から、さらにタイプ別に分かれています。

    候補のキッチンは?

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/iikoto/dm/delish/20_08/

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/land/i-palette/

    候補にあがったキッチンは2つあり、
    シリーズも別々の スマートキッチン と i-スタンダードシリーズ です。

    ① スマートキッチン

    i-smart を採用する方が、最も多く選んでいる キッチン。
    そして スマートキッチン は3つのタイプがあります。

    スマートキッチン
    • スリムカウンター
    • ワイドカウンター
    • ステップカウンター

    その中で ワイドカウンター が候補になってました。

    ワイドカウンター

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/iikoto/dm/delish/20_08/

    ワイドカウンター の特徴は、奥行105㎝と長いこと。
    スリムカウンター が72.5㎝なので、ワイドの方が30㎝以上長くなります。

    カウンター として食事をすることや、
    料理中はスペース を気にすることなく食材を置くことが出来ます。

    パン作りをするので ペストリーボード や キャンバス(パンマット)を置くのにも、
    広々使えて理想のキッチンでした。

    ② i-スタンダードシリーズ

    質感がマットな風合いの i-スタンダードシリーズ は、4つのタイプになっています。

    i-スタンダードシリーズタイプ
    • オープン型
    • I型キッチン
    • L型キッチン
    • キッズカウンター

    候補となったのは キッズカウンター です。

    キッズカウンター

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/land/i-palette/

    キッズカウンター の特徴は、キッチンとカウンターの間が仕切られていることです。
    仕切りの高さはフローリングからおおよそ112.5㎝で、
    キッチンからカウンターに座る人がしっかり見えます。

    仕切られているので、カウンターとしてだけでなく、
    机としての利用ができていいな~と思いました。

    照明や引き出し、両サイドに収納やコンセントがあり、
    正面がマグネットがつく仕様で使い勝手も良さそう~♪と思いました。

    採用の決め手は・・

    • 書斎を作らなくても、キッズカウンター がデスク代わりになる!
    • 来客時にも手元が見えない安心感
    • i-palette(アイ・パレット) の見学で何度も見ていた

    書斎がいらない??

    我が家はコンパクトな家を目指し、書斎を作る予定にありませんでした。

    もっとも賃貸に住んでた頃は、生活に必要な部屋しかなかったので、
    すべてリビングで行っていましたし。

    キッズカウンター を実際見て、このカウンターで何かできそう!
    とちょっとワクワクしたのを覚えてます。

    手元が隠れて良き!

    これはワイドカウンターを採用した友人から教わったことで…

    広々使えるメリットもあるけど、
    来客が来た時は、手元が隠れるキッズカウンターのが良かったな~と。
    やっぱり生の声は説得力がありました。

    他にも家づくりのアドバイスをもらったこと↓書いています

    i-paletteの見学がひと押し

    引用元:https://www.ichijo.co.jp/land/i-palette/

    i-smart を建てる前、i-palette(アイ・パレット) の購入を考えていて、見学していました。

    その時から何度も目にしていたキッズカウンター。
    色んな工夫が盛り込まれていて、使い勝手の良さもなんとなくわかってきてました。

    何度も目にしている間に、
    自然とキッズカウンターでの生活を想像している自分がいたり(笑)

    最終的に、この3つが決め手となって、
    キッズカウンターを採用することにしました。

    付け加えると、
    我が家はキッズカウンターにL型(ロングサイズ) が合わさったものです。

    L型には、L型とL型(ロングサイズ)があります。

    おわりに

    i-smart に入居した頃は、
    リビングとダイニング兼用のテーブルで食事をしていたんですが、
    今はテーブルを手放してキッズカウンター で食事をしています。

    リビングにもダイニングにも使えるテーブルついてかいてます。
    手放してしまいましたが、
    とっても良かったのでよろしければ読んでみてください。

    キッチンも種類があるので、
    それぞれ目で見て触れてみるのが良いと思います(^o^)/

    以上となります。

    コストコ好きの我が家。
    出会うのが難しい『牛すじ』購入のことかいてます。

    最後までご覧いただきありがとうございました。

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